はぁーふぅーーーーー。

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電線がないところに プカプカ雲

体中に滲みこんでほしい空気を思い切り吸っていたら

色即是空 空即是色 と言ってたっけ~。

奥に見える木々たちが、防風の役目をしながら農薬からも守ってくれますようにと

どうか日本一、世界一、農薬使用率がゼロになる日が来ますようにと。

そもそも農薬もなにも、てん、てん、てん。


明治に開拓した人々の思いと

現在 休耕田になったところへ蕎麦を蒔く人々の思い

この違いをひしひしびりびりと感じる時間は、どう言っていいのか・・・・・





まだ 思い切り吸える空気があるって すごいことなの

まだ 土を素手で触れるって すごいことなの

まだ 水を素手で触れるって 飲めるって すごいことなの

雨上がりの水たまりに、ジャンプしてビシャ~ンてするの すごいことなの

葉っぱ一枚を素手で触れるって すごいことなの

草っぱらにダイブして転んでも、ドロンコがうれしくて笑っちゃうの

草むしりって言葉が、ここでは除染になっちゃったの

蝉の声が聞こえないの

除染で蝉の幼虫がいたところの土、みんな取っちゃったのもあるの

夏なのに、蝉が鳴かないの

ヘンなのーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

重機の音と高圧洗浄除染機の音ばかり響くの

ブッ飛びそうなのーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

この狂わされた気の群れが共鳴しているみたいな音。


死んで持って行けないもの早く手放してーーーーーーーーーー。

お願いだから。

子どもたちは、なんにも悪いことしてない。

子どもたちに、きれいごと書かせないで、言わせないでーーー。











7月が終わりますね。

きょうも、今日のすべきことせねば。


はぁ。ふぅーーーーー。


and then
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by iroha525 | 2014-07-31 07:31 | 気持ち

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平和ボケで育ってきた中で。
その相手に対し、自分なりでも、とにかく想像し、
自分だったら、どうするかとか、もし、自分がその立場だったら、とか
そんな基本的と思ってることに、全身で必死でフル回転させていたのだけど、
自分なりの答えが出たとしても、言うこともなく飲み込んで終わることが占めていた頃。
言わなくて正解だった。。。
と結局思うのは、まったくかみ合ってないことが多く、その人が考えることとは
まったく違うことを考えていたりしたから。
こうして変わり者性格が確立されてきたのだけど。
単に大人と呼ばれるヒトたちに囲まれて育ってきたから耳年増?耳年寄だけだったのがあるにしても。
今、すべての事柄から、解放され始めて、ガランドウになって
ますます自分に興味津々で面白くてしかたなくって。



子を授かることができた親となられた方々は、ご存知かと思いますが。

子ども目線から。

子どもは、すべて聞いています。子どもは、見抜いています。
多分、びっくりしてその場に固まって我に返ったときには、
ちょうど手頃なところにある、その子の頭から体中から星だか火花だかが出るほど
思わず叩いてしまい、、、いつまでも、それこそ一生、後悔してしまうくらい。
会話してなくとも、その光景。声の音の種類。言葉。接し方の種類。覚えてます。
だからと言って、親を慕わないわけでもありません。見てきたから。
だからと言って、親を大事に思わないわけでもありません。見てきたから。
それは、いくつになっても、親は親で、子は子であるように。。。
(この言い方が違う。でも、とにかく、)宇宙規模で永遠です。

ようやく会話らしい会話の時間を持つことができるようになってから、
小さいころから、よく言われてきたことを、また言われるようになりました。
念押しされるように。
”お前は、変わってる子でおっかなかったけど、ますますそうなってる。”
と。
なので、
"分っております。重々承知しております。まだまだだけど。”
と返事をします。

大概の人は、我慢しなくてもいいことに、自我を殺し、我慢し続けてきたのを見てるから。
その我慢は、最大級で、積み重ねたものにしがみつくしかない状況にならざるを得ないことも。
それは、すべて、死んたときに持って行けないモノだとしても。
そうやって生きてきたから。生きるしかなかったから。。。
それもこれも、ぐちゃくちゃだったのが、
一直線になりながら一つのところへつながっていることも。

まだまだ、まだまだです。
だから、地に足つけて、これからも進みます。



わからないけど、かわる。

・・・この種類の多さ、

正真正銘の真正面からの喜怒哀楽を含んでいるなら。




竹内文書。






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by iroha525 | 2014-07-30 07:30 | 気持ち

平和の琉歌。


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by iroha525 | 2014-07-29 15:20 | 気持ち

涙のしずくに洗われて咲きいづるもの

若松 英輔/河出書房新社

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本屋さんへ行き、いつものようにぐるぐるぐるしてたら目に留まったタイトル
…手に取って、ちら見すると、
”分らないけど、わかる。”
という・・・
うまく伝えられないでいる、その答えが書かれてた。

先日ブログに載せた『水俣と福島に共通する10の手口』の事柄においても念押しされるように載っていた。
さらに、ずっと不思議だった、『英霊』『英魂』という言葉の使われ方、
その漢字の本当の意味を捻じ曲げてしまっていたことも書かれてた。

すべては、つながっているという念押し。
まだまだ、これから。

感謝。


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by iroha525 | 2014-07-28 07:28 | 気持ち

素直に、に。



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彼女から頂いてからというもの、
ほぼ24時間365日、肌身離さず一緒に居るハフュッフェン・シードくんとともに、
彼女のおばぁちゃんからのお手紙を図々しくも載せさせていただきます。
(詳しくは、ココ http://makisgs.exblog.jp/ を見てください)

ハフュッフェン・シードくんが、原型をとどめることができない姿になってきていることを、
ごめんなさいと謝ってしまった日には、”まだまだだねぇ~♪”と言われるのは、分っているので。
ここに書いたことを、いったことにするとして・・・ごほごほごほっ。

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感謝しております。
尊敬しております。
大好き!
だから、お願いだから、長生きしてね。頼みます!

私は、今、大好き!って素直に言える方々に囲まれていることも味わっています。
彼女とおばぁちゃんから頂いたお手紙の文字に言葉に、ハフュッフェンくんからー
お世話になっているのは、私だから、私の方こそ、申し訳なく思っているから。
見えない涙を流すまでに至らない未熟さも含めた数日前をここに。

毎回いろんな、参りました!を


ありがとう。







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by iroha525 | 2014-07-27 10:10 | 気持ち

やまぶどう。

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クマが目撃されました!

と立てられたばかりの看板のある場所にて、かなりドキドキしながら、”クマにあったらどうするか!”と、
その名もズバリのタイトルのアイヌ最後のクマ撃ちの方の本を読んだばかりの私は、
その本に書かれていた色々な対処法を思い出しながらも、上を見上げたらー
「はぁーーー!!!山葡萄!!!」
「きゃー!!!ここにも、あそこにも、うわぁー!!!」
すっかりクマ目撃情報が吹っ飛んでしまった・・・何たる単純。

そこは、とある滝つぼ付近で、鬱蒼と木々が生い茂る場所。
確かに、クマの大事な食事&水飲み場に違いない!
ただ、
”クマは、人間なんかより、利口だ。”
という一行を頭に残しながら。
植物たちに感嘆語の連続。。。
ちょっとタイプが違う、葉の形色、茎、花の形・・・のオトギリソウから始まり、
セリも生えてて・・・もちろん、巨大フキやイタドリも。ウドの花も何も
山菜だった頃がなつかしい植物たくさん見れちゃうものだから、
目に見えるすべての植物の名前と頭の中の植物図鑑を照らし合わせているという・・・
本当に頭の中にてふてふだらけ。。。あぁ。

そして、最初に上を見上げて見つけた山葡萄のところに戻り、
これで造るのが本物のワインかも~なんて。。。ぶつぶつ。
さらに、この山ブドウの木質化した蔓には、釣りに欠かせない、エサとなる虫が常駐宿としているはず!
ここでも、いるのかなぁ?と探すも、その蔓の長さにそこまでたどり着けることも見つけることもできないまま、
夕方近くなり、川のそば=沢山のアブの襲来にあいはじめ・・・断念。
アブに刺されたら、毒はないけど、かなり痛いからって!其れよりも、クマ!なはずなのだけど。
次回こそ!探したるー!と変な野望を企てたのでありました。
釣りキチ父に1度連れていかれて、ほったらかされてコリゴリなはずなのに。

本州では、葛の蔓が縦横無尽に伸びまくって秋の紅葉のひとつにもあるけれど、
北海道で、葛を見かけることはなかったです。
その代り?というか、一度見つけてしまえば、いたるところに山葡萄を見つけることができました。
福島県内でもあるところには、あるけれど・・・なんか違う。全然違うんです。
・・・どこに行っても植物ばかり…。
野生動物は、毎回、キツネと遭遇で今回も。
まだ若いキツネが、・・・ふんばっているところにバッタリ。
思わず、わんことおんなじ?と見間違えるその姿に、
こりゃ失礼…ホントに邪魔してごめんなさい。と思いつつ、
用が済んだのを見計らい、パンパンパンと手を叩き、
こっちに来てはいけませぬ。エサはもっていませぬ。と言ったのでありました。

アライグマ以外は、もともと北海道に住んでいた動物たち。
なんとも、複雑な心境は、今回も、これからも続くんだと。
それでも、
短い夏だからこそ、楽しめることも凝縮している感。
わくわくうきうきが止まらないーーーーーーー。
夏嫌いだったけど、ちょっと夏が好きになりそう。というか楽しそう!
もちろん、危険もあるのは当たり前の話として。

何でもかんでもむやみやたらにとり尽くすのではなく、
共存できる方へ共存できる方へと願うのでした。



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帰りの空の上になると、、、その前の空港に行くしかない時間からだけど・・・
どうしても、脱走したくなり涙が止まらなくなります。
また来るのだけど、必ず住むのだけど、そのための探険時間でもあるのだけど。




・・・新たな覚悟をしながら被ばく休暇が終わったのでした。



あ、旭川にもカスッタクライだけ行きました。
”雪の博物館”の場所を確認するためだけ。なのですぐ終わりました。
私でも運転して行けるようにしておかねば!




*基本、遊歩道であったとしても、クマさんたちのエリアに入らせてもらっているので、
食べ物は一切持って行っておりません。
なので、もちろん人間が食べた、食べカスなどの匂いが残る袋等もありません。
行動する時間帯が違うにせよ、クマたちのほうが人間よりも嗅覚に優れているのですから、
ゴミひとつ、残してはいけないと思っております。
人がクマを呼び寄せる。。。
ただでさえ、クマたちが最初に住んでたところに入らせてもらっているので、
そのことを踏まえて行動しておりますので、よろしくお願いいたしいます。




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by iroha525 | 2014-07-25 08:00 | おでかけ

■水俣と福島に共通する10の手口■

 1、誰も責任を取らない/縦割り組織を利用する

 2、被害者や世論を混乱させ、「賛否両論」に持ち込む

 3、被害者同士を対立させる

 4、データを取らない/証拠を残さない

 5、ひたすら時間稼ぎをする

 6、被害を過小評価するような調査をする

 7、被害者を疲弊させ、あきらめさせる

 8、認定制度を作り、被害者数を絞り込む

 9、海外に情報を発信しない

10、御用学者を呼び、国際会議を開く




二年前の3月に載せていた文面。

しっかり、着実に、こなしているらしい。

でも、こんなにバレバレなのに、なんで、こんなんなってるのかが、

本当に、不思議で、不可解で、不快で不快で吐き気が止まらなくなる。

何一つ、終わってないことに変わりないのに。






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by iroha525 | 2014-07-25 06:24 | 気持ち

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もう・・・




凍らないから、氷を入れるってー。





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by iroha525 | 2014-07-24 18:00 | 気持ち


今年の2月下旬に真っ白な雪に覆われていて、入ることもできなかった場所へ。

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一番最初に行ったとき見つけていたところを案内されて、また固まってしまった私たち。

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その雪で覆われた場所が夏の盛りを迎えたこの写真。(方角が違うけど)
10年前までは、畑だったというからー。
…草むらに隠れて?土を触って感触を確かめくんくんしまくるー
虫たちも我先にと、次から次へぴょんぴょん飛び跳ねるー
「蛇が出るよ!」と言われたけど、その時はその時。悲鳴をあげればいい!?!

そんな草たちの中をどんどこ歩きまくる・・・
お断りを入れながらも、一度踏んだくらいでは枯れない草をかき分けて進む。。。
まるでケモノ道を作るみたいに。
そして、どーーーしても我慢できなくて、ついにダイブしてしまったぁ。
ちょっとだけのはずが、予想以上にダイブしすぎて、膝小僧からしてドロンコ。
オマケニこの日は風がなくていつまでも残っていた朝露でビシャビシャ。
頭の中でもテフテフ飛んでる私にピッタリの植物のバカがくっついてなかなか取れなくて大変!
そんな自分がおかしすぎてー、主人にも、あきれ顔で大丈夫?って
ため息つかれながら言われても、クスクス笑いが止まらない。
幸いにして尊敬する百姓の手を持つ人には気づかれなかった?というか、呆れて無視してたかもだけど。

白く見える花たちは、レースフラワー。道路のわきにも荒地にもいたるところに野生化しちゃったコたち。
喜んでいる私に向かって、尊敬する百姓の手を持つ方が、やっぱり言ってきた。
「これは、雑草だ、増えすぎて困るー」と。そんな言葉にも、にやにやにんまり止まるわけもなく、
草たちのカブもとを見れば、ウツボグサも一株だけ咲いてるのを見つけて、またにやにやにんまり。
紫色のかわいいコ増やしたい!利尿作用バツグンの膀胱炎のお薬にもなる。

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実際は、いちいち植物を見つけては屈みこみ固まってを繰り返し、どんどこ進む…ことができなくて。
それは、ここだけでなく、どこを見ても、この植物大丈夫!この植物も育てられる!この植物もおっきくなってる!
というのの確認ばかりしてしまう。

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よくよく見ては、いっぱい花が咲いてるー!こんなにいっぱいの種類が生きてる!とますます頭の中にテフテフだらけ。
鉢植えの植物たちと一緒だったことしかない私には、路地植えの怖さが、わかっていない。
だけど、はぁーーー!もうーーーー!!!って言いながら悪戦苦闘している自分が見える。
知っている方が見れば、ありゃりゃ~!何変ったことしてるんだかー!と言うかもしれない。
そう言われることさえ今から楽しみで仕方ない。
失敗して、木っ端微塵になってもいい。その時は、その時。
浮草?根無し草?どっちでも、土くれと動植物たちと一緒なら楽しいから。

そして、会うたんびに冬の厳しさへの覚悟を言いはじめる尊敬する百姓の手を持つ方。

除雪しても二時間もあれば、元に戻る積雪量だと思いなさい。
吹雪の時は、家から絶対出るんじゃないよ。
まだ、あなたたちは本当の雪の怖さを知らない。
まだ、あなたたちは本当の冬の厳しさを知らない。
だから、冬の覚悟をもっとしなさい。


はい。




そうそう。
田圃の稲が穂を伸ばしているのを見つけました。
早生タイプなのかな・・・その田圃のクロをぐるっと囲むように電熱線が張り巡らされていました。
シカ除けだそうです。
その電熱線の電気ビリビリのもとは、ミニソーラパネルにて製造中。
どこも同じタイプのものを使っているので、一斉に売られて、一斉に買ったんだなと。。。


本当に呼吸するのがラクー。体は、正直。
いろいろ見ながら聴きながら教わりながらも、体だけ疲れることの楽しさよ。
ガランドウになればなるほど楽しいことが待っているー。



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by iroha525 | 2014-07-24 07:24 | おでかけ

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放射線量の目安って・・・


もう、本当に、すごいな・・・
もう、本当に、ますますひどくなる。
予想ができることだとしても、生きたいから、これでも必死。
現実逃避しないでいることって、本当に必死。本当に生き地獄で必死になってる。
もう、ここに帰ってきてからこんなんの連続。
ここは、本当に日本なの?

なにが、
「ふくしまからはじめよう。」って

被ばくから、もっともっと始めようーーーって!?!?!?!?


まだ足りないんでしょう。

毎日毎日、家の中に居ても被ばくするのですが。
息するだけで、被ばくしてるんですが。
寝ているときも被ばくし続けて、挙句の果てに地震でたたき起こされて。
棄民は、もっと被ばくしろ!ということでしょうか。
棄民は、もっと病気になれ!ということでしょうか。
棄民は、知らぬが仏で死んでくれ!ということでしょうか。

何度も念押ししなくても分っておりますが、
あえてタワゴトを書かせていただきます。


どうぞ病気になって医療費もガンガン使って、死んでおくんなまし。
ちなみにガンになって死んでもガン保険に入ってても保険金はおりませんから。
死因は多臓器不全から、いろいろできちゃいます。でしょ?でしょー!
何より、被曝と病名=死因との因果関係。ごにょごにょごにょ。。。
突然死は、検視が下りるので、高額請求ができちゃいます。
一般人には、えぇえーーーー!という高額請求になっちゃいます。
ぜーんぶあっちら様に貢ぐんで~すから、しぶらないでくださいね。
あ。自分たちのお給料の分は盗っておいてね^^
忘れないでよ。ワンワンわワ~ン。


と言いたいのでしょう。
お国のチョー様もくるくるパーワンで言いつけを守ってるだけなのでしょうから。
どうぞどうぞ、毎日毎日、高級べくれってないoh食事して笑ってておくんなまし。


原発事故の〇年前、日本の?お偉い方々は、
自然栽培でそれこそ、不耕起栽培で育てた作物を
食べているのを、しかもテレビさまで放映したのを覚えている。
忘れない。走りのオーガニックとか言ってた。
やっぱり、偉い人は、食べるものも違うのね~って、
ホントだ!




・・・・・・・・・・。
祖母が、戦争の実体験からの悲惨卑劣さを話してくれたように、
私は、この実体験の卑劣な事々ひとつひとつ(お蔭さまで記憶する力も戻りましたので)
ずーーーーーーーーっと、ずーーーーーーーーーーっと、ずーーーーーーーーっと
いつか死んでも化けて枕元に出て首〆た~る勢いで覚えておりまして、
言い伝えのように、伝えていきたい所存でありますから、あしからず。

想像からなるタワゴトどこまでも~~~。



and then
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by iroha525 | 2014-07-23 17:30 | 気持ち