典雅も・・・

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典雅(うちだけ)が咲きだしました。
薬指の爪くらいの小さな花です。かわいくて、かわいい花です。
でも、かぎ状の棘には要注意?なんだか…返しのない釣り針みたいなんです。
自然交配種なので、詳しいことはわかりませんが、それでいいです。
今年もやっぱり、うどん粉病になってます。
毎年、この花首のところが白くなってしまうんですよね。。。
でも、時期がくれば、消える病気です。


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ロサ・ムンディ。
完全に開ききると、染物職人さんの作業を連想させる絞りの柄は、
ロサ・ガリガ・オフィキナリスの枝代り品種。
初めて知ったとき、自然に敵うはずないと念押しされた感じでした。
やわらかい匂いを堪能するには、このくらいが一番かなと。
面白いのは、ガクの匂いが、カブトムシぃーという。
それなりの理由があって、そうなったんですよね。

・・・それは、迎えたいと思いながら、あるバラ園で会って以来、
いまだに花屋さんでは見つけられない~
シャポー・ドュ・ナポレオンの蕾を始めてクンクンした時と重なります。
その蕾の形が、本当に”ナポレオンの帽子だわー!”と感激しながら、、、
ちょんちょんとさせてもらった瞬間、
くちゃーい!なんでー!どぉしてー!と、本当に失礼なことを言ってしまったから。。。
でも、開花すると本当にいい匂いだから、その場ですぐに謝りました。

どちらも、ギャップがたまらなくてますます好き。。。
一季咲きでも、私には十分のご褒美です。





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ちょっと、あぶらむしコもくっついてますが・・・
ますます咲きすすむ、シュノープリンセス。
さらに、どこまで伸びるのー!ロサ・フジサネンシス!の枝も写りつつ。。。

富士山の5合目御殿場口にいる、、、ロサ・フジサネンシス・・・
フジイバラ・・・元気かなぁ・・・・・






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by iroha525 | 2014-05-31 07:10 | ベランダっこ

きのうの新月の朝から

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グレープフルーツの葉っぱに、、、みっけ♪

今年も来てくれて、ありがとう。
5コも、見つけたよー。
これから始まる、凄まじい生存競争・・・
私も同じく参加してるよ。っていいます。

植木鉢生活15年のグレープフルーツの樹(ちょっとした麺棒と変わらない太さ)。

”種まいてぇ~路地植えで13年よ。待ったのよ~”って、ある方に聞いたとき、
このコは5歳だもの、”まだまだだぁ~”と、納得しながらも、
鉢植えだから土が制限される分、もうちょっと早くなるかも?と。
・・・・・気が付けば、さらに10年以上待ってしまったよ。。
今年も蕾は上がらないかな。

ここで柑橘類といえば、信夫山で冷たい北風を免れる麓の”唯一の柚子”だけだった、
そんな土地に、無謀も無謀で、邪道。極まりないことこの上なし???
柑橘類の葉っぱが大好きなアゲハが来てくれることのほうが楽しみになってしまった。

今年も、あぁ・・・葉っぱを食べてぇ・・・
あぁ・・・おっきくなったら、一回だけ、お願い・・・
オレンジ色の触覚から~グレープフルーツのいい匂い。。。
くんくんさせてくださいな。いい迷惑だと、威嚇だー!とわかっているけど。
無事に育って、無事に飛び立ってくれますように。
タマゴに向かって言っておきました。
孵化する前からも洗脳作戦!











......∞......
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by iroha525 | 2014-05-30 09:05 | ベランダっこ

眼に青葉

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国道49号線を、どんどこどんどこと。

アカシアの満開のクリーム色から風にのってきた甘い匂いにうっとりから始まる・・・
道路わきには、龍の爪を過ぎ名残りの時となった山藤の蔓のカラミツキカタニ、
運転中で固まる暇もなく通り過ぎながら、桐の花も終盤になっていることにちょっとがっくりしつつ。
ボブ・マーリィーの歌を、口がマスクで隠れているのをいいことに熱唱しすぎて、
げほげほげほっ。
我に返る・・・

義父ちゃんと病院で言っていた言葉を思い出し、ぶつぶつぶつ。
眼に青葉、山ホトトギス、、、、、、初ガツオ。は、
”とうちゃん魚嫌いで食べれないぃい~~~”
と、ちょっぴりニガミも含めながらも毎日病院通いしてころを懐かしんでしまう~
・・・苦笑いしてたっけ義父ちゃん。
いっつも、一緒に笑ってた時間。。。
今年は、三回忌・・・・・。

そんなこんないろいろありつつ
田植え花がその時期を知らせる…そばから裏道にそれ、
さらに国道115号線へ向かう、まっすぐな道が続く東側から見る磐梯山。
すっかり田植えが終わったよー
ふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
約一時間半の片道。。。



さて。
今年初の諸橋近代美術館内に。
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年間パスポートを買ってしまうくらい大好きな裏磐梯そばにある美術館。。
許してもらえるなら、閉館時間まで居座りたい場所。

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平日、しかも開館したての、
どこに停めようか・・・と、逆に迷う駐車場を過ぎると、こんな景色。
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帰り時間ぎりぎりまで居座ってしまった後、外に出ると、ジリジリ照り。
でも、すっかりきれいになった姿に、お化粧直しおめでとう。
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そして、正面には、磐梯山の一番好きな姿、裏磐梯さん。
本当は、美術館の中から眺める裏磐梯が一番好きだけど、撮影禁止だから。

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除染という名の”移染”から逃れるために、植物たちに謝り倒し許しを請いながら行ってきた。
あの高圧洗浄の音は、発狂するほどに”舞い上がる恐怖”以外のナニモノでもないー
その恐怖に立ち向かう勇気は、別として。
この際、楽しもう。
ひたすら楽しい時間にしようって。


ダリの作品は、頭の中がぐるんぐるんぐわんぐわんになる時もあるけれど、
それがたまらなく好きで・・・何より、今回は初めてやってきた作品を見れたことが嬉しくて。
想像からの妄想時間を楽しむには、うってつけなのかも。
”ダリのひげ”と誰かを重ねつつ、
エッヘン!ここにも天才の作品あり!と
ひとりで、うんうん、うなづいてきたのでした。



http://dali.jp/   ・・・・・また行こう。






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by iroha525 | 2014-05-28 09:56 | おでかけ

めぐり。

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スウィートブライヤー咲きだしました。
丸みを帯びた葉っぱにやさしいピンク色の花びら。
世界には、本当にいろんな野ばらがあるもんだなって、しみじみ初めて思ったものでした。
この葉っぱの匂いは、青りんご。ちょっとペタペタするそのにおいの元を確認。
そして、ガク。雪の結晶の一部みたいだったんだよねって、言っておきました。
ローズヒップティーが飲みたくて…
実生苗なので実が実るまで楽しみにしてましたが、今となっては、全部、グーチョキ、パぁあー!

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日の出時間、4:29・・・
きょうこそ。って、思ってて・・・・あずみの(うちだけ)さんよぉ~♪♪♪
いい感じです。写真はさておきぃ・・・




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実家とウチをいったりきたりコ。
ゼラニウムのフラメンコ(うちだけ)
今朝、二輪開きました。

”デュエンデ”が降りてきそう!?!?!?
魔除けのローズマリー・ロゼアに守られて。。。

(覚えたてのスペイン語を忘れないために…
フラメンコ・デュエンデ。にしてしまえぇぇー♪)




ものすごい、いいお天気の今朝、
北側のカーテンを開けると、安達太良山が見えました。
山頂の雪も、あとほんの少し。
今年は、いつまで雪が残るのかな・・・








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by iroha525 | 2014-05-28 08:18 | ベランダっこ

めぐる。

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ひとひら(うちだけ)が咲きだしました。
岡山からやってきてくれたピンク野いばらちゃんです。
どうにも、たまらず、鼻の頭をすりすりしてしまいました。
野ばらの匂いも、甘酸っぱくって・・・たまりません。


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あずみの(うちだけ)が、明日はいい感じかもって思ってたら、入り込む雨で、、、
ありゃぁー!!!
でも、どんな姿も目に焼き付けます。
こちらは、カブトムシの匂いぃ・・・今年も変わらない匂い^^
今まで樹齢60年を見たのが最高かな・・・
16年なんて、まだまだだったね。

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ダマスケナ!すでに香りはじめていますが、このくらいからが、まさに最高潮!
早朝花を摘む人々の姿を思い浮かべます。なんちゃってバラの谷…(たった一株しかないのに!)
でも、実際の作業を考えると、山形のベニバナを摘む人の手と重なります。。。
色々な風景を思い浮かべながら、花びらが痛んでしまう一歩手前まで、鼻をくっつけまくります。


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シュネープリンセスも咲きだしました。
強風で傷んでしまった外側の花びらだけど、その中心の純白さには、
気にするけど、気にしない。という、、、花びらが厚いからこそです。
ここに雨があったってしまった日には、
もし、粉粧楼(私的にはかなり薄い花びらの品種)だと、ポーリングしちゃいます。
それぞれの個性というには浅はかだけど。でも、薔薇の特徴も、さすがって思います。

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よく見れば、あぶらむしコと共存中・・・。


そして、雨の留め方がホントに上手なケープブランコ。
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シルバーリーフの写真の撮り方、もうちょっと何とかならないかと、思いつつ
それでも、載せてしまえ~い。
ケープブランコは、ものすごい繁殖力。完敗です。流石多肉ちゃん!
ただ、これからの時期、暑さ対策考えてあげないと。。。
寒いところが大好きなコ、これから、これからです。




今朝は、ベランダにでて、一人怪しく。。。ニヤケまくっておりました。
カッコウは10日くらい前から、鳴きはじめていたのですが、
ついに、ウグイスもやってきました。
けきょ。けきょ。って。
毛虫もうちにも来るくらいなので、エサを求め渡り歩くらしいウグイスも、やっと来た!?!?
去年も8月下旬まで居たので、これから8月下旬まで、、、ここに居てくれたらって
そんなことを考えてしまいました。
あんまり嬉しくて、鼻歌うたってたら、、、誰もいないの確認するの忘れてて。。。
なんだか視線を感じ、振り返ると・・・
売地を見に来た人が、こちらを・・・じぃーーーーーーっと・・・・・
久々に恥ずかしくも、やっぱり楽しいベランダ時間でありました。







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by iroha525 | 2014-05-27 07:27 | ベランダっこ

カンパニュラ。

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今年も、ほぼ満開。

本当に大好き。いっぱい警鐘を鳴らしてください。

うっとりする、その色で。。。

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ワイルドストロベリーの一輪がちらり。

ミツバチが来ないので、人工授粉しない限り、実らない・・・

さらに、もっと悔しいのは、つまみ食いができない。。。
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あぁ・・・アメリカシロシトリ・・・

触るのは、やめよう。。。危ない危ない。

でも、なんだか嬉しい・・・当たり前の時期に、当たり前にいる毛虫ちゃん。

ほどほどにお願いしますね…と言いつつ、このままにしておこう。

気をつければいいのは、私なのだから。


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エルモサ。。。




どんどん巡る開花。。。


今週もはじまりました。









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by iroha525 | 2014-05-26 08:30 | ベランダっこ

朝闇の中で飛ぶ。

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夜が明けてベランダに出れば、モリモリ葉っぱのみどりさくらコを見て
深呼吸したいけど、その気持ちをなだめる…
ここから、直線距離で60kmかと何度も思うより動くことを。
生きていることにお礼する朝。
鳥の眼、蟻の眼、両方上手に使えますように。






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山椒バラ(箱根イバラ)は、きっとこの後すぐに、、、ぽたっと落下してしまう。
その落下の仕方が、椿と似ていて、、、(椿と言えば・・・私の中では、佐田岬。)

山椒バラの実で、いつか果実酒を作ろうと思ってた。
絶滅危惧種になっているけど、だからこそかな???



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アップルローズの実は、これから橙色の逆さ電球になる~

それにしても、王冠みたい。この蕊たち・・・
けっして、なんちゃって裸の王様の王冠でないから、本当に好き。


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グラウカのこの姿のガクも好き。
結局、葉っぱも、棘も、花びらも、茎も、ガクも、みんな好きってことー
もちろん、植え替えの時に見る、根の繊細さも。
本当に、どこまでよ。って今更ながら、思う。



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一方、ダマスケナ。
開花まで、もうちょっと。ローズウォーターを作りたいけど、お預け。
うなるしかない・・・・くぅうーーーーーーー。
その分、嫌というほど、クンクンしまくろう。


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シュネープリンセスは、強風で痛んでしまったー。
生きてる証拠。
気にしない気にしない。気にするけど、気にしない。

初めて見たのは、もう10年以上前、愛媛の市場で売られてた切り花。
ぴかぴか葉っぱに、透き通ってるけど強健な大きめの棘。
純白ころんころん花でほぼ無香。
実際、一緒に居るようになると、
うどん粉病になる割に株自体の強さに納得しつつ。
しっかりシュートが出てくれるのもうれしい・・・



箱根山から、四国は愛媛佐田岬まで飛ぶ記憶とともに。
どこに行っても、植物が浮かび・・・思い出し笑い。

まっすぐに伸びるおっきな樹に。。。上を見上げて深呼吸していると、
”なんかえらいもん落ちてくるんか?”
と、通りすがりのオッチャンに言われた^^
はたまた、
ぉお!と思った瞬間、屈みこんでは足元の植物に固まってると
”なんかえらいもん落ちてるん?”
と、通りすがりのオバチャンに言われた^^

どこに行っても同じような行動している私に。。。

西のひとは、かなりの確率で、何か言ってくる。

東のひとは、かなりの確率で、見てみぬふり。



笑ってしまう。。。
でた、支離滅裂。






明日は、いよいよMAKIさんのデザインをくっつけた人工衛星打ち上げ日!
どうか無事に打ち上げ成功しますように!
http://makisgs.exblog.jp/20720437/

大地にも精密検査が必要だーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

飛べーーーーーー!!!!!


許可なく書いてしまったー!こと、お許しくだされ。




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by iroha525 | 2014-05-23 05:55 | ベランダっこ

埋め込み画像への固定リンク

なんで?

どーして?

こうなるの?


最終処分場も決まってない。

棄てる場所がなく、山積みの使用済み防護服。







福島医大に小児腫瘍科 

県内で初めて開設へ。

福島医大は平成26年度、

同大付属病院に小児がんの治療に特化した新たな診療科

「小児腫瘍科」

を開設する。

小児がん専門の診療科の開設は県内の医療機関では初めて。 

福島医大によると、小児腫瘍科は現在ある小児科から独立する形で開設する。

入院患者の治療のほか、外来診療にも対応する。 

福島医大は東京電力福島第一原発事故からの

復興に向けた先端医療、放射線医学の研究、

開発を進める拠点「ふくしま国際医療科学センター」を整備し、

平成28年度の運用を目指している。

将来的には、小児腫瘍科をセンターに組み込む計画で、

県内の小児医療の高度化を加速させる。 

同病院には現在、

高水準の技術を持つ小児がんの医療チームがあり、

これまでも県内外から患者を受け入れてきた。

原発事故発生後、

住民の間で放射線による健康影響に不安が高まっていることが開設の背景にある。











なんで?

どーして?

こうなるのーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!










もう、本当に、頼むから、勘弁して。

本当に、どこまでも、どこまでも、

どこまでもーーーーーーーーーーーーー!!!!!
















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by iroha525 | 2014-05-22 19:36 | 気持ち

いろはにホヘと。

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ひめうずの鞘が割れて、種がこぼれ始めたころ
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ポンポンナデシコが時間を知らせるその傍で
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あやねさんの後ろ姿にうっとりしながら
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グラウ・ルブル・よしのさんとあずみのさんとエルモサちゃんの花に鼻をくっつけ
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明治に英国からやってきたヒリンドンさまに挨拶してたら、
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はまなすが私の背中を刺してきた。
”どうよ!この棘、かっこいいでしょ。”
って。
なので、
”もちろん!かっこいいけど!!!”
と言い、ついでに
”・・・今年はどう?まだ咲きたくない?”
って、聴いてみた。
そしたら、
”ご自由にどうぞって言ってたでしょ!”
と、さらに指先を刺してきた。
・・・・・・・・・・・。


ホントにかっこいいこと・・・このトゲトゲ。
強い風に吹かれて、自分で自分を傷つけても。







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by iroha525 | 2014-05-22 05:22 | ベランダっこ

雨の中のカンパニュラ。

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雨の中のカンパニュラ。
園芸品種で ”ゲットミー”or”アンデルセン” という名前。
私が植物を迎える理由のひとつ、大量生産の歪のコだった。

世界には、約300種類の仲間もいて、日本の代表は、桔梗かな。
小さいころから馴染の花のひとつ。
もとい、薬草のひとつ。

このカンパニュラは、小型で匍匐性。
開花しだしたら、こまめに花がら摘みをして、蒸れ防止に気を付ける。
さらに花後は、朝日だけ当たる日陰に移す・・・・・。

・・・暑さが苦手。
・・・寒いところが好き。
植物を迎えるにあたって、最低限調べる基準。



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じんわりじんわりゆるむ蕾。
今朝は、肌寒いくらいの空気。
咲き方ひとつ見ていても、飽きない。
この あずみのさんには、過酷で試練の16年間だったと思う。
私の試行錯誤に最初から一緒。
往復2000kmの旅にも付き合ってくれてる。
ふぅーーーーーーーーーー。
私と一緒に居たせいで、被ばくまでさせてしまった。
なんとも、なんとも、大好きだからこそ、悔しさは決して消えない。
私の喜怒哀楽も一番見てきていると思う。
謝りつづけ、感謝しつづける。。。






きょうから、また、猛毒になった水が海に流される・・・・・



頼むから、もう、これ以上、汚さないで。


雨の中のカンパニュラも、きっと声にならない声で願っているとおもう。









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by iroha525 | 2014-05-21 06:57 | ベランダっこ