どんな日々に在っても・・・



1971年。

私が生まれた年の歌。

初めて知ったのは、中学の時。

朝、学校へ行くとき、聴いてた。目覚まし。にしてた。






どんな日々に在っても

あらゆる瞬間に光があることを

いつも心に留めておいて     ね。





体中に何度もしみこませる言葉。

ありがとう。



必ず。あの場所にどっしり根っこを張れた日に。

晴々とした姿であなたと会いたい。

そして、草ボーボーの庭どう?

と、偉そうに言ってみるの。










北海道の方々は、この本州の大雪をどう見ているのだろう。

どんな災害も何もかも、隠蔽が”憑き物”。
その時の言い訳をどうやって、うまく誤魔化そうかと訓練された人。
災害が起こるたんびに、同じような隠蔽が続くのだろう。

自分の身は、自分で考えて調べて学んで守りなさい。
この国は、そう教えてくれているのだろう。
”わたしは、一切責任を取りませんから。”と教えてくれているのだろう。
昨夜は天ぷら。今宵は、何を召し上がるのだろう。
何が起きても、なんというか見て見ぬふりというか、知ってるのか知らないのか?
そういうことを書いたつもりなのだけど。





はやく救助されますように願います。
・・・・・。


















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by iroha525 | 2014-02-17 11:11 | 気持ち