わぁー!と思ったので。



ウロウロしていたら、見つけたので、嬉しくて載せる。

1978年か・・・わたし、7歳だ・・・・・

もうすぐボブさんの”歌”三昧がやってくる。
何を言われようが、ボブさん三昧にしてしまおっ。
南の銀世界でボブさんの歌を声を聴く。
もうすぐ。
焦らず、着実に進む。
暖かな日差しの中で、ハフュッフェン・シードくんと種を蒔く日を感じながら。
着実にやってくる日を野に望み、ボブさんの声を聴く。

いろんな言葉やいろんな出来事がシンクロする日々に、
最初は、驚いて、びっくりしてたけれど、
ある時から、そうだよね。そういうものだよねぇとなる。
だから、もう驚かない。
驚く代わりに、その理由を探してたりする。
悪い事ばかり続く中で、
良いことも続いていることを、すかさず抜け目なく目ざとく探す。
悪循環が必ず終わることを感じながら。
方向音痴の私が、方向音痴でなくなったみたいに。



なんで真冬の雪がぼっさぼっさ降ってるときほど、ボブさんの声が聞きたくなるのか。
どんなに浮気しても(笑)、一日の最後はボブさんの歌で終わる。
”10歳くらいのときに好きになった曲が一生好きになったりする。”
というのをどこかで読んだけれど、それも、そういうものなのかなぁって。
そういうものなの。
どっかの長さまたちには、決して、そう思えないけれど。











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by iroha525 | 2014-02-12 19:30 | 気持ち