孤立を恐れることはない。

誇りに思うことはあっても。

他に並び立つものがない、

誰とも似ていない、誰にも媚びない。

それが孤立だ。

孤独の道を彷徨う人の、

その足跡は群れを成す者達のそれとは一線を画す。

光の道だ。

そんな光の道が幾つも今、

未踏の荒野に集まり始めようとしている。

時が近づいている。






またしても!

とある方のところにお邪魔して。



そうそう敵陣にひとりで乗り込む日々。

ん?

そもそも敵でもないけれど。

ただの他人。

ジャガイモたち。

ん?

ジャガイモに失礼。





きょうも、自分なりの筋を通す。

前に進むぞ。

ひとつひとつ終わらせていく。







ふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
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by iroha525 | 2013-08-13 06:03 | 気持ち