しつこい雷雨。

午後から、

ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと、

雷。

夜の9時ごろまで、

ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと、

雷。大雨。

警報でまくる。



うちの近くに、太い一本の稲光。

バチッ

ドォォォォォーン。

と轟く音。

最後に大きいのが一つ落ちて、

終わった模様。


雷が鳴っている間の雨もものすごい。

あぁあー!ますます放射性物質流れるー!


思わず、空に向かって言ってみた。


あなたたち!しつこい!

あなたたち!本物の雷ですか!

あなたたち!本物の雨雲ですか!雷雲ですか!

まるで花火が打ちあがるように、何度も何度も連続の轟く雷。

また、初めての体験をしました。

異常です。

そして、また思ったのでした。

梅雨が明けそうになると、こんなになるんでしたっけ?

と。

おかしい。

本当に、おかしい。

そう思わずにはいられない。

あのひとたちも、あのことも。このことも。




本当に、しつこい雷雨。豪雨。でありました。
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by iroha525 | 2013-07-27 07:28 | 気持ち